昨日、大館警察署協議会の会議に出席してきました。
今回のテーマは、「飲酒運転について」でした。

年末年始になるとお酒を飲む機会が多くなります。
どれくらい飲んだら運転するまでどれだけ時間をあけなければいけないのか?

飲酒運転の検挙は朝方に多くお酒を飲んでもアルコールが抜けていない状態で運転が行われているのが実態でありもし、飲酒運転・酒気帯び運転などで思い処罰が科せられることになるばかりではなく社会的に失われるものも大きい。

体調や体質により個人差があるので量を飲みすぎないこと時間を十分あける事を心がける必要があり自分ひとりで大丈夫だと判断せず家族に酒臭くないか確認していただく事が必要とまとまった。

みなさんも 飲酒運転は犯罪です。飲むなら乗るな乗るなら飲むなですね。

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